2010.09.03 Friday
さぁ、またまたジャケ買いのコーナーですよ!
本日も僕が独断偏見で選んだ、ジャケットのデザインが素晴らしいものばかりを集めてみました!!
Dolour 『New Old Friends』

まず一発目は、アメリカのシアトルのDolourとゆうミュージシャンのアルバムジャケットからスタートです!
基本シンプルな、白地に黒×赤の文字とストライプのみのデザインなんですけど、赤のストライプがマジック系のインクで手描きで描いた様なラフな雰囲気が非常に好感度があって、個人的に好きです!!
全くしらない人なのでちょっと調べてみたんですが、ジャケットに記載されている“MADE IN MEXICO”の文字はなんだか発売元のインディー系のレーベル名なんだそうで、メキシコの人ではないみたいですね。
ちなみにちょっと視聴してみたんですが内容的には、僕はごめんなさいです…(笑)
Various Artists 『Bossa N' Stones 2』

これは男子ならば嫌いな人はすくないでしょう?
内容的には、色んな人達によるThe Rolling Stonesの曲をボッサ風にカヴァーしたコンピレーションアルバムってゆう事らしいんですが、ちょっと視聴したんですけどぶっちゃけあまりにも音が軽すぎる感じで微妙っスね…
どうやら↑はvol.2なんですが、もちろんvol.1もあります!

うん、ど真ん中のジップがエロくってこれもイイ! でもvol.2のピースサインが妙に色っぽさを感じたので、僕は個人的にvol.2の方が好きかな!?(笑)
ちなみに、結構シリーズ化されていて実はこの他にも種類も豊富にあるみたいで、Guns N' RosesやBob Marleyのもあるみたいなんですが、

よっぽど暇がなければ視聴はいいかな…(笑)
でも、僕の様なスケベじじいの目の保養にはいいのかもねっ!?
Yesterdays New Quintet 『Stevie: Instrumental Tribute To Stevie Wonder』

こちらのアルバムもStevie Wonderのカヴァー集だってゆう話なんですが、Yesterdays New Quintetって言っても実は以前にもこのコーナーで紹介したMadlibの変名の事らしいので、内容に関して比較的安心ですよね!? ってゆーか、視聴すらしていないんですけど…(苦笑)
でもこのコーナーでも何度か選んでいるせいもあって、Madlibって実にジャケットのセンスがイイですよね〜! まるで印象画のルネとかモネとかのタッチの様ですよね〜!?(実はよく知らないんですけど…)
まぁ、もし「お前、エラそうにグダグダ言うのならせめて視聴くらいしろよ!」って、つっこむ方がいらしたら、僕はそのつっこみは正解だとは思いますけどね!?(笑)
Electrocution 250 『Music From Hell』

お次ぎは、ジャケットからしてちょっと衝撃的で波紋をよびそうな作品です。いや〜、ミッキーが思いっきりなんか良からぬ事を施されている様ですが、肖像権等の問題は大丈夫だったんでしょうか?
まぁ一応ちょっと視聴的な事をしてみたんですが、面白い事をやっているのはわかるんですけど、ぶっちゃけ僕は好みではないです…
ちなみに、こんなジャケットの奴があるんですけど、

どうやら、収録曲はミッキーの奴と同じみたいです!? おそらく版権の問題で、アメリカ国内
とかではこちらのジャケットしか使用できないとかなんでしょうね〜
でもどうせ収録曲が同じだったら、さっきの奴の方が全然イイっスよねっ!
Radiohead 『Hail To The Thief』

お次ぎは超有名な、Radioheadのアルバムです。 って言っても正直に告白致しますが、実は僕は全くRadioheadの音楽を聴いた事がないんですよね…
でも、とにかくこのジャケットのデザインは素晴らしい! おそらく地図を俯瞰のイメージで表したんだと思うんですが、いかにも手描きっぽい所と原色を多用した配色が絶妙な感じですよね!!
ちなみに実は、最初に見つけたのはこっちのジャケットで、僕は最初に見たせいもあってこっちの方が個人的に好みなんですが、

これもアルバムのジャケットなんでしょうか? どなたか知っている人がいらしたら教えて下さいよ!?
Captain Beefheart And His Magic Band 『Trout Mask Replica』

最後は、Captain Beefheartのアルバムでフィニッシュです!
これは実にバカバカしいジャケットですけど、なんだか個人的には特に理由もみつからないんですけどスゴく好きですね〜(笑)
とにかくコチラはアナログで入手して、部屋のどこかに飾りたいっス!?
それ故に、コチラのアルバムも内容は全くチェックしていないんですが、入手してから確かめる事に致しました。まぁ、もし入手する機会があればの話しなんですが…(笑)
ところで、この顔の部分は間違いなく何かの“魚”である事は確かなんでしょうけど、ナマズでしょうかね? コイにも見えるんですけど… おそらくアメリカにコイっていなそうですから、まさかね〜
いかがでしたでしょうか?
今日はいつも以上に下調べ等をせずにセレクトしてみたんですけど、そもそもこのコーナーの趣旨はCDやLPの“音”そのものではなくって、あくまでもジャケットのデザインの良さを追求するコーナーですので不勉強な部分はどうかお許し下さいねっ!? まっ、ただ単に良い訳にすぎないんですけどねぇ…(苦笑)
では、また!
本日も僕が独断偏見で選んだ、ジャケットのデザインが素晴らしいものばかりを集めてみました!!
Dolour 『New Old Friends』

まず一発目は、アメリカのシアトルのDolourとゆうミュージシャンのアルバムジャケットからスタートです!
基本シンプルな、白地に黒×赤の文字とストライプのみのデザインなんですけど、赤のストライプがマジック系のインクで手描きで描いた様なラフな雰囲気が非常に好感度があって、個人的に好きです!!
全くしらない人なのでちょっと調べてみたんですが、ジャケットに記載されている“MADE IN MEXICO”の文字はなんだか発売元のインディー系のレーベル名なんだそうで、メキシコの人ではないみたいですね。
ちなみにちょっと視聴してみたんですが内容的には、僕はごめんなさいです…(笑)
Various Artists 『Bossa N' Stones 2』

これは男子ならば嫌いな人はすくないでしょう?
内容的には、色んな人達によるThe Rolling Stonesの曲をボッサ風にカヴァーしたコンピレーションアルバムってゆう事らしいんですが、ちょっと視聴したんですけどぶっちゃけあまりにも音が軽すぎる感じで微妙っスね…
どうやら↑はvol.2なんですが、もちろんvol.1もあります!

うん、ど真ん中のジップがエロくってこれもイイ! でもvol.2のピースサインが妙に色っぽさを感じたので、僕は個人的にvol.2の方が好きかな!?(笑)
ちなみに、結構シリーズ化されていて実はこの他にも種類も豊富にあるみたいで、Guns N' RosesやBob Marleyのもあるみたいなんですが、

よっぽど暇がなければ視聴はいいかな…(笑)
でも、僕の様なスケベじじいの目の保養にはいいのかもねっ!?
Yesterdays New Quintet 『Stevie: Instrumental Tribute To Stevie Wonder』

こちらのアルバムもStevie Wonderのカヴァー集だってゆう話なんですが、Yesterdays New Quintetって言っても実は以前にもこのコーナーで紹介したMadlibの変名の事らしいので、内容に関して比較的安心ですよね!? ってゆーか、視聴すらしていないんですけど…(苦笑)
でもこのコーナーでも何度か選んでいるせいもあって、Madlibって実にジャケットのセンスがイイですよね〜! まるで印象画のルネとかモネとかのタッチの様ですよね〜!?(実はよく知らないんですけど…)
まぁ、もし「お前、エラそうにグダグダ言うのならせめて視聴くらいしろよ!」って、つっこむ方がいらしたら、僕はそのつっこみは正解だとは思いますけどね!?(笑)
Electrocution 250 『Music From Hell』

お次ぎは、ジャケットからしてちょっと衝撃的で波紋をよびそうな作品です。いや〜、ミッキーが思いっきりなんか良からぬ事を施されている様ですが、肖像権等の問題は大丈夫だったんでしょうか?
まぁ一応ちょっと視聴的な事をしてみたんですが、面白い事をやっているのはわかるんですけど、ぶっちゃけ僕は好みではないです…
ちなみに、こんなジャケットの奴があるんですけど、

どうやら、収録曲はミッキーの奴と同じみたいです!? おそらく版権の問題で、アメリカ国内
とかではこちらのジャケットしか使用できないとかなんでしょうね〜
でもどうせ収録曲が同じだったら、さっきの奴の方が全然イイっスよねっ!
Radiohead 『Hail To The Thief』

お次ぎは超有名な、Radioheadのアルバムです。 って言っても正直に告白致しますが、実は僕は全くRadioheadの音楽を聴いた事がないんですよね…
でも、とにかくこのジャケットのデザインは素晴らしい! おそらく地図を俯瞰のイメージで表したんだと思うんですが、いかにも手描きっぽい所と原色を多用した配色が絶妙な感じですよね!!
ちなみに実は、最初に見つけたのはこっちのジャケットで、僕は最初に見たせいもあってこっちの方が個人的に好みなんですが、

これもアルバムのジャケットなんでしょうか? どなたか知っている人がいらしたら教えて下さいよ!?
Captain Beefheart And His Magic Band 『Trout Mask Replica』

最後は、Captain Beefheartのアルバムでフィニッシュです!
これは実にバカバカしいジャケットですけど、なんだか個人的には特に理由もみつからないんですけどスゴく好きですね〜(笑)
とにかくコチラはアナログで入手して、部屋のどこかに飾りたいっス!?
それ故に、コチラのアルバムも内容は全くチェックしていないんですが、入手してから確かめる事に致しました。まぁ、もし入手する機会があればの話しなんですが…(笑)
ところで、この顔の部分は間違いなく何かの“魚”である事は確かなんでしょうけど、ナマズでしょうかね? コイにも見えるんですけど… おそらくアメリカにコイっていなそうですから、まさかね〜
いかがでしたでしょうか?
今日はいつも以上に下調べ等をせずにセレクトしてみたんですけど、そもそもこのコーナーの趣旨はCDやLPの“音”そのものではなくって、あくまでもジャケットのデザインの良さを追求するコーナーですので不勉強な部分はどうかお許し下さいねっ!? まっ、ただ単に良い訳にすぎないんですけどねぇ…(苦笑)
では、また!
































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