Elephant Blues

Produced by aozou
クレイジーな奴なんです!?
今日は昼過ぎからどんどん天気が良くなってきて、もう4時をとっくに過ぎた時点でこんなキレイな青空が見えました!
確実に夕方の時間なのに、ホントに日が長くなりました。
昨日は一日中雨で、夕方に雪が降っていた事を考えると、寒暖の差が天国と地獄位に感じられますよね!?

何はともあれ、また一歩本格的な春の季節に近づいたってゆう事なんでしょう!!


ところでなんだか世間ではこの坊主頭の美人ICONIQが、かなり話題になっているようです。
たしかに目がぱっちりしすぎていて個人的にはそんなに好きなタイプではないんですが、文句なしのスゴく美人だ!
 
さらに資生堂・ANA・スターバックス等7社合同で、一つの映像を使用してCMを放送しているんですってね!? やっぱり元々美人だから、坊主頭にしてもカワいいんだろうな〜

でも、小島よしおも服を着たとたんにブームが過ぎたわけですから、髪を伸ばすタイミングって難しそうですよね…
これが、かなり昔にやっぱり坊主にしていた山田邦子とかじゃ、7社合同でオファーが来る訳なかったでしょうね!(笑)
ちなみにギャラも通常の7倍貰えるもんなんですかね…?


さぁ話は変わって、商品を紹介いたしましょうか! この人ったら、実はクレイジーな奴なんですよ!?
GYM MASTER社製、オーガニックコットン素材のボーダースタンドカーディガンです。クレイジーなのは、もちろんこの商品がおかしい訳でも狂っている訳でもなく、この色目の事なんです!?(笑)

こちらのカーディガンは左右の身頃はもちろんの事、袖&ポケットにまでいたって違う色目を使用しております。 
特に注目すべきは、通常は隠れているポケットの部分です。さりげなく主張していてイイでしょう!?

スタンドの衿の部分をこうやって折って着てもいいですよね!
ホントはクレイジーパターン以外のブラックのボーダー柄も入荷してあったんですが、残念ながら完売してしまった為、今回はコチラのみの紹介になりました。でもコレも、もうSサイズ1枚のみなんですが、掲載したかったんですよ〜
とにかく、いずれにしてもお早めにってゆう事です!!
5,985yen(tax incl.)



そして最後に、今日のスイーツ(笑)のコーナーです。久々に原点に帰ってローソンにてコレを購入してみたんですが、やっぱりコレは美味い!
値段も庶民的で、一つ食べるとかなり満足感も味わえて相変わらずイイですよコレ!!

でもなんでコレってローソンでしか売っていないんでしょうか?作っているのはあの大手メーカーの、山崎製パンなんですけどね…
もっとローソン以外でも、色んな所で販売してくれたら当ブログでもさらなる普及活動をしますけどね! ってそんなに影響力はないんですけど…(笑)



本日のワイルドサイド!

コレ偶然に見つけたイラストなんですけど、地味に面白い!

そもそも個人的に、まず配色がスゴく好きです。 Tシャツや、ポストカードなんかにしたい位に!(笑)

でも、たしかにこうゆー事って少なからずありますよね!? 通常の生活の中では、高速道路のS.A.とか位にしかこんなにまとめて小便器が並んでいる所って存在しませんけどね…

もっとも、男性にしかわからない内容なんですけど!?(笑)



16:57 | - | comments(0) | trackbacks(0)| | ログピに投稿する |
ジャケ買いするならコレ!? 4
レコードやCDの内容なんかよりも、ジャケットに注目したこのコーナーの第4弾です!
今日も知識がある所とない所を織り交ぜて、勝手に好きな事を言わせていただきます!!


The Band 『Stage Fright
まず一発目は、The Bandのこのアルバムからです。実はこのバンドの事は、名前を聞いた事があるのみでどうゆうバンドかは、けっこう有名で60~70年代のロック系だってゆう事以外全く知りません。不勉強ですいません…
ところでこのデザインは素晴らしいです! ただ7色とかの虹色に塗っただけかもしれませんけど、僕は複雑な絵柄ももちろん好きですが、こうゆう超アナログな発想の奴も大好きですからね!!
ところで真ん中の赤い段の、一番右端の部分が見づらいかもしれませんけど太陽が上っている様に感じるのは僕だけなんでしょうか?
コレって、ただ偶然にできたシミにも見えますけどね…


John Coltrane 『Coltrane's Sound
John Coltrane名義のアルバムはほとんど聴いたつもりではいたんですけど、コレはまだ聴いていなかったな。ちなみに邦題が『夜は千の眼を持つ』なんだそうです。この人がフリーキーな演奏に突入する前の、わりと聴きやすい時代のアルバムですよね!? まぁしかし、このコーナーは内容よりジャケットの質です!
ちょっと調べたら、Marvin Israelってゆう有名なアートディレクターのデザインなんだそうですが、いろんな一つ一つの細かく小さい絵が集合してきっちりJohn Coltraneの顔になっている、かなり“技有り”な一枚ですよね!
ちなみにコレが、アメリカのサイトで発見したMarvin Israelのその他の作品らしいんですが、
 
う〜ん… アートをわかったふりはしたくないのでぶっちゃけた事を言わせていただければ、アートってやっぱ難しいですね!?(笑)


Young Holt Unlimited 『Born Again
コレってスゴいインパクトを感じませんか? 僕はあまりにも衝撃的で、今回このジャケットを紹介したいが為に、『ジャケ買いしたくない奴ならコレ!?』ってゆうコーナーを立ち上げちゃおうかと思った位です!!(笑)
このけっして美人ではない、母親らしきアフロの女性の悲しい表情から出ている涙は、いったい何を物語っているのでしょうか!? ただですらモノクロでおっかない雰囲気なのにね… 
せめて頼むから、泣かないでいて欲しい所なんですけど…(笑)


山下達郎 『Rarities
今回唯一の日本人の作品です。実は山下達郎の鈴木英人が描いた違うアルバムの表紙を検索していて、偶然に発見しちゃいました!
ちなみにコレって通常は「海外のミュージシャンのアルバムなんかと並べると、全然日本人のってゆう感じがしな〜い」とか絶対にコメントする人がいそうですけど、僕は個人的にすっごく“日本人”を感じますね。なんだか一見日本を感じさせるアイテムが無い様に思えて、この上手にカラフルに小さなパッケージを9分割にまとめてディスプレイする繊細さはすごく日本人の特徴な気がするんですよね。でも一見アメリカを感じさせる様な、技有りのアメリカ人には出来ない、これまたかなり“技有り”な一枚だと思います!
僕は一目惚れしちゃったんですが、もちろんCDでしか製造されていないんでしょうけど、もしアナログで入手できたら是非部屋に飾りたいな〜


Black Heat 『Black Heat
コレは皆既日食の画像なんでしょうか? それとも何か違う意味でもあるのかな… いや、ないなたぶん!!コレは確実に皆既日食ですよね!?
全く知らないバンドなんですが、調べてみると何枚かアルバムは出ているみたいです。
肝心な音の方なんですが、まぁいわゆるファンクバンドですね。このジャケットのイメージからすると、視聴した限りだとかなりアフリカを意識した様にも感じ取れますが、実際はなんだか洗練されちゃっている、ちょっと軽めな音ですね。 
とにかく一応国旗である“日の丸”を掲げている我々日本人には、どうしても嫌いになれない、シンプルな余計な情報などほとんど感じ取れない様なジャケットです! 



今日のはいかがでしたでしょうか! 今日掲載したモノと、今まで掲載したモノも含めて全てに共通しているのが、やっぱりジャケットは本来アナログもので欲しいですよね!?
あぁでも、今のこのご時世を考えるとせっかく手に入れてもかなりジャマな事も確かだな。

う〜ん、複雑な心境かも…




18:38 | - | comments(0) | trackbacks(0)| | ログピに投稿する |
待ちこがれる!?
「今日は時おり日差しが覗きますが、気温が低めです」
って、天気予報で言ってたっけ…

うん、たしかにそんな天気です。 雨とかじゃないけど、けっこう寒いっス。

なんでも今週は、ずっとこんな感じなんだそうですね !? そうゆう予報こそ、ハズれてもらえないもんだろうか… 本格的な、春の陽気が待ちどうしいですよね〜


とにかく新商品の紹介で気分を新たにしていきましょう! FFYRさんから、ユニセックスなポンチョが届きました!!
 
実は、ず〜っと待ちこがれていたんですよコレの登場を!

一見すると、普通の軍モノのポンチョに見えるかもしれませんけどFFYRのモノですよ、そんな事あるわけないでしょ!?
衿元が実はフードじゃなくって、フードとしても十分に使えるゆったりとしたタートルネックだったり、首のすぐ後ろに隠しジップのポケットが付いていたりします。

色目がソリッドな故にすごくシンプルに着る事ができますので、こんな感じに
   
デニムとかに合わせても良いし、ボトムに柄モノをもってきても実にイイ感じに着こなせると思いますよ!?

とにかくお早めに確かめにご来店して下さい。どなたでも、ぜったいに着てみたくなるはずですよ!!
19,950yen(tax incl.)


それから南米のベネズエラで、ダムの中から教会が出てきたってゆうニュースなんですが、
一見すると、見過ごしちゃうようなフツーの古風でステキな教会なんですけどね。

対比すると大変な自体だってゆう事がわかります!
こんな『天空の城ラピュタ』みたいな事、実際に起きるんですね!?

しかし深刻な、干ばつが起きて苦しんでいる人達がいるので茶化しちゃいけないな。
雨を待ちこがれる日々が続いているんでしょうね、ホントに大変な自体です…

でも、とても幻想的でスゴい事も事実ですよね。 驚きました!!



本日のワイルドサイド!

ところで今日のおやつは、コレ!
よくスーパーとかで売っている、山崎パンの『薄皮クリームパン』です。

僕の出がけに玄関先にて家族から、「一個食べちゃった奴だけど、良かったら持って行けば!?」って優しい言葉をかけて貰い、素直に「ありがとう」と持って来た奴です。
「たまには気が利く事もするんだな〜、いつもはケチなくせして!」と心の中でつぶやきつつ、夕方これを食べようと見てみると…
なぜコレを僕に渡したのかが判明。今日は3/8だよな、確か… でも僕は自己責任においてこれは大丈夫な範囲だと思います。

さらに中身を見て納得。
この状態でした!?

なるほどね、そうゆう訳だったのか〜 だからわざわざ玄関先まで普段はしない、僕を追ってのお見送りをしに来たのか!

しかしそもそも今朝これを一個「朝ごはんに」って渡されて食べたのは僕なんですけどね…(笑)



18:40 | - | comments(0) | trackbacks(0)| | ログピに投稿する |
昔のアニメ 6

久しぶりのこのコーナーです。
今日は“ハードボイルド”なアニメの特集です! アニメ界で“ハードボイルド”の代表格といえば『ルパン三世』とゆうのはもはや一般常識ですけど、OP&EDは第1弾2弾ですでに紹介しちゃいましたので、今日はそれ以外の所からセレクトしたいと思っております!!


まずは、あまりにもカッコいいOPのこの作品からスタート!『カウボーイビバップ』
この作品って実は以前から同級生や後輩を含めて、僕の周囲の何人ものアニメ好きに散々観る事をススメられていたんですが、あまりにもイメージがカッコ良すぎて逆に喰わず嫌いだったんですよ。でも、つい数年前にひょんな事から観てしまったんですが、完璧にハマってしまった…(笑) 
とにかく実写の作品も含めて、質の悪い“ハードボイルド”の作品をやたらと手を出すのなら、絶対に本作を観る事をオススメしますね僕は!? 実は今、YouTubeで見つけてしまったので再度ハマってしまっております!
このOPは『ルパン三世』の影響は少なからず感じとれますけど、やっぱりアレは和製“ハードボイルド”の基本中の基本なんですね!?


コレは実は↑と同じ系統の作品と言える思います!『ミチコとハッチン』
以前にも旧ブログでハマっていた事を何度もお伝えしましたけど、これも“ハードボイルド”な作品ですよね!? しかも、女性達が主人公で監督も女性だってゆうちょっと“ハードボイルド”作品にしては異色な作品だと思います。でも音楽も映像も全て含めて、とにかくカッコいいし楽しい作品です!! ミチコもいつもエロくって、ファッションもすげーおしゃれですしね!?(笑)
でもそれ故に男女含めて、大人なら誰でも楽しめる作品だと思います!
 

そしてこの流れからだと、コレもはずせません!『サムライチャンプルー』
以前自称“ハードボイルド”好きな従兄弟に聞いたんですよ、「ハードボイルドの定義って何?」って。そうしたらしばらく考えた後の彼の返答が、「やせ我慢の美学かな」でした。
なるほどね、たしかにこの作品の主人公はもちろん、“ハードボイルド”な作品の主人公達はだいたい要所要所でやせ我慢をしていて、見栄っ張りってゆう印象が強いですよね!? たしかにこの作品の主人公の3人はいつも空腹を我慢しているもんな〜(笑)
一応コレは時代劇なんですけど、時代考証とかそんな細かい所を全く気にしていなくって、刀を持った連中のシルエットのみをカッコ良く抽出しちゃっている様なテキトー風な部分が、この作品のスゴく僕が好きな部分ですね! さすが、マングローブ!!



そしてこのEDはどうでしょうか!?『カイジ』
 
だいたいそもそも、“ハードボイルド”な連中に共通している事って、「人にやたらと話せない過去を背負っている」ってゆう事になるんでしょうね!?
まさにこの作品に出てくる全員がそうゆう人間ばっかりですから、この作品も立派な“ハードボイルド”と言えるんじゃないでしょうか!
しかしこの作品に劇中における登場人物達の心中の葛藤の描き方はまさに“お見事”の一言につきますよね!? 実はまだ原作に触れた事が無いんですが、原作のマンガの方がたぶん雰囲気があって面白そうだなって思いますね!?


ちょっとヘビメタなOPなんですけど…(笑)『トライガン』
コレってしっかり観たハズだったんですけど、案外とおちゃらけムードな作風だったかも…
でもOPの画像は、確実に“ハードボイルド”なタッチですよね!?
そもそも大きな銃を持って、荒野を日々旅する長いコートの600億$$の賞金首の男、さらにあだ名が『人間台風(ヒューマノイド・タイフーン)』だってゆうんですから、カッコ悪いわけがないですよね!!
ぶっちゃけちょっと内容を忘れちゃっているので、久々に観たいな〜


ちょっと変化球気味に思われるかもしれませんが…『天才バカボン』
ちょっとウケ狙いに思われるかもしれませんけど、否定はしません!(笑)
しかし、ココでド演歌を唄っているバカボンのパパはもちろんの事、レレレのおじさんや目玉のおまわりさんやその他のキャラ達って、みんな何かしらの自身に降り掛かっていた思い出したくない過去を背負って、やせ我慢をしながら日々生きている様に思ってしまうのは僕の勘違いではないんじゃないかなって思うんですけどね…(笑)
そう考えると、演歌ってゆうジャンルの歌も立派な“ハードボイルド”なのかもしれませんよね!?


そして最後は、昨日に引き続きのコレです!『あしたのジョー2』
とにかく日本マンガ&アニメ史上で今後も超名作として語り継がれるであろう『あしたのジョー』なんですが、僕はこのストーリーの根本的な所に非常に完成度が高い“ハードボイルド”性を感じています。
“ハードボイルド”=“大人の男”とは限らない、連載されていた少年マガジンなんかでも十分にアピールする位の、男性ならば誰でも入り込んでしまう作品だと思います!?
OPとEDが途中で新しいのに変わった為、たしかそれぞれ2パターンあったはずです。ちなみにコレは、新しい方のOPなんですがホントにまさに“ハードボイルド”の世界ですよね〜!
僕はジョーが、壊れた車の運転席で一人運転ごっこをしている画がたまらなく好きです!!
ちょっと今の僕は、このままだと際限なくこの作品の事を語ってしまう可能性があるので、もしかするとまた機会をみて、『あしたのジョー』特集でもやりたいと思います!もちろんそれに十分すぎるくらい値する名作だと思いますからねっ!!


ホントは今日ココに取り上げた以外にも、“ハードボイルド”なアニメ作品っていっぱいあるんでしょうけどね、僕自身がせんなにアニメ事情に詳しくはないもんで、すいません…(笑)
“ハードボイルド”なアニメ、もしくはマンガをご存知な方、是非僕に教えて下さい!

ちなみに小説は結構です。すでに教えてくれる輩が周囲に何人もいますので…(笑)

17:49 | - | comments(0) | trackbacks(0)| | ログピに投稿する |
ゴロマキ権藤
あるサイトを覗いていて気になった事がありました。色の識別の話なんですが、なんだかこんな表があったんですよ!
なんでも女性と男性の“色”に関しての認識ってこんなにも違うってゆう話なんですが、たしかに右の男性の認識に関しては当たっている気もしますね!?

ちなみに僕なんかは、実は仕事柄左の女性の認識している色以上に細かい色目を識別して指定をしなくちゃいけない事もあるんですが、普段はたしかに右の認識程度しかしていないですね! でも…
ホントに一般女性がみんな普段から“カーネーション”や“バブルガム”とか、“マスクメロン”とかゆう言葉を使っているのでしょうか?

「あのカットソーの色が、“マゼンタ”だからストールの色目は薄目の“カーネーション”か“バブルガム”の方ががイイかも!  あっ、ちょっと外し気味で“マスクメロン”もイイかな〜」
なんて言われたら、僕は悪いけど女性でもぶっ飛ばしますね、たぶん!(笑) 

まぁ、確かにかなり美味しそうな言葉ばっかりですけど…


ところで、この人が芸能界に復帰するらしいじゃないですか? 
なんだかマスコミに6箇条の誓約書を突きつけているらしいですが、サインしたマスコミは違反をすると、奴の個人事務所があるスペインの裁判所に訴えをおこすんだそうですね。

とにかくこの人ってとても残念な人ですね。すごく絶世の美人な事は確かなだけにね… 
まぁ、今度はマスコミやメディアに逆に「別に」って言われる様な扱いをされているらしいですが、当然なんだろうな。もはや僕も、やっぱ「別に」だもんな〜

でもあんまり言うと、訴えられそうだからこの辺で辞めておこうっと!!(笑) 


それから実は毎週金曜のほぼ朝方近くの時間に、『あしたのジョー2』が再放送されているのをご存知な方いらっしゃるでしょうか!?

その中で、ゴロマキ権藤ってゆう男が出てくるんですが、この人が実にカッコいい!
帽子とお揃いのオリーブ色のスーツに、ブラウンのシャツにホワイトのネクタイ、いつも黒い革のグローブに、もちろん左頬には疵があるスカーフェイスのダンディなヤクザの用心棒なんですけど、ジョーに何故か敬意を抱いていて常に明らかに歳下のジョーに敬語で話しかける所も、いかにも懐が深そうな色気があっていいんですよ!?

この2ショット、たまらないッス! やべー、早く続きが観たい!!
でも、来週も明け方の4時台の放送らしいんですよね…(笑)

ところでこんな過去の事実を発見しちゃいました! 実は『あしたのジョー』って、1970年の時点で実写版が制作されていたらしいんですよね!?
う〜ん、どうなんでしょうか?ちょっと観てみたい気もするんですけど…
たしかに力石に関しては、雰囲気がバッチリ似ていましたけどね!?(笑)

実は今年、何故かTBSがまた実写版を制作するってゆう話しなんですけど、主演がジャニーズの山下智久なんだそうですね。

TBSさん、お願いですからあんまり僕らの夢を壊す事をしないで下さいね!?(笑)

ちなみにもし山Pが途中でケガとかで出演ができなくなったら、やっぱり代役はこの人なんですかね?
全然変わりばえがしねーな、この二人って…(笑)

決して似てはいないんですが、なんだかキャラはかぶるみたいですね!?



本日のワイルドサイド!

もちろん合成なんでしょうけど、偶然にこんな画像を発見! これぞ、“男が惚れる、理想の男”の幻の2ショットです!! 
あまりにもハードボイルドすぎる! とにかく渋い、渋すぎる…

18:51 | - | comments(0) | trackbacks(0)| | ログピに投稿する |